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触れた時に、「ふぁは・・・」と

ため息のような彼の声が漏れたのです。

彼ってば、やっぱり敏感だぁ・・・。

そのまま一気に咥えこんで、激しく彼のモノを気持ちよくしてあげていました。

激しく頭を振って、じゅぷじゅぷと吸い上げていると、彼の吐息がいっそう荒くなり

そのまま昇りつめてもらおうと思っていると、突然、彼が

「ちょ、ストップ!!やばい!」と言って、勢いよく腰を引いて

私から離れました。「なんで???ヤなの??」と聞くと

「ここでイって、またイケなかったら、イヤだから・・・」と

昨日の後悔を思い出したように語る彼・・・そうやんね、中でイってないもんね。

「じゃあ、入れちゃう?」と私が言った頃には、彼はコンドームを手にしていました。

ゆっくりと私の中に入ってきた、寸前まで気持ちよくなっていた彼のモノは

なんだか昨日よりも硬く大きくなっていたような気がしました。

昨日も気持ちよかったけど、あ、今日はもっと気持ちいいかもしれない・・・。

そんな彼のモノを激しく求めるように、両脚を彼の腰に絡ませ、自ら激しく

腰を動かしてしまっていました。

そのまま抱き起こされて、上下入れ替わり、私が上になって

さらに自分の意のままに

快感を受け入れてしまうと、不覚にもそこで一気に昇りつめてしまいました。

「ごめん、また私だけイっちゃった・・・」という私に、彼は

「四つん這いになって」と。

そんな彼の言うままに後ろから彼のモノを受け入れていました。

やっぱり、昨日より大きいかも・・・うぅん、昨日より激しいから??

奥までしっかりと当たる彼のモノに、あられもない声を出してしまっていました。

そのまま彼の動きに合わせるように、イヤ、そう意識しているわけではなくて

快感を受け入れるには、そうするのが一番いいという、本能の囁きで

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