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今度のお相手の彼は商社マンでした。

4つ上だったかな、確か。

エッチの趣向はともかく、変な人っぽくもない、どちらかというと、

頭のよさそうな人だったので、一度、仕事のあとにでも、お茶くらいして

会ってみようってことになりました。

6時に待ち合わせて、お茶しました。

そこで「脱がなくていいから、舐めてほしい」って言われちゃいました。

って言っても「どこで?」って思ったので、素直にそう訊いちゃいました。

すると「どっか、人の来ないトイレで・・・いい?」ってさ。w

結局、喫茶店を出て、二人で彷徨ってましたよ。

とは言うものの、なかなか人気のない場所はなく・・・

行き着いたのが、駅前ビルでした。

地下は飲食店やら金券ショップやらパチンコ店やらがありますが

上の階にはいろんなオフィスが入っています。

定時が回っているので、人も少ないだろう、ということで3階に上がったのが

正解でした。

消費者金融っぽい店(だったかな?)の明かりは点いていましたが

それ以外のオフィスは人気がなく、地下街の人ごみが嘘の様に静まり返っていました。

そのまま、そのフロアの男子トイレに人がいないことを確認して

個室に駆け込みました。

「ちょっと待ってて、洗ってくるから」と一旦彼が出て、洗面で洗っている

水音がトイレに響いていました。

彼は、再び個室に戻って来るとそのままベルトを外し

「じゃあ、いいかな?」

と、スラックスを膝まで下ろしていました。

トランクスの下には、すでに堅く大きくなっている、洗い立てのモノが

くっきり輪郭を作っていました。

私は、トランクスを下ろしながら、「・・・するよ」って言って

彼の前にしゃがんで、モノに舌を当てました。

先っぽをチロチロしていると、たまにピクンって動いて、その動きとともに、

透明な液が出ているのがわかりました。

そのまま一気に咥えこんで、少し控え目にしていたとはいえ、どうしても

「じゅぷっ」っていう音が出てしまうので、さらにソフトに口を緩めながら

彼のモノを咥えて、小声で「気持ちいい?」って訊いていました。

彼は個室の壁にもたれるようにして立っていたのですが、体を屈めて

私の耳元で「凄く気持ちいい」と小声でささやきました。

そのまま舐め続けていると、行き場がなかったのか、彼の手が私の頭に・・・

ぐぃっと力入れて、押さえつけられようなら、抵抗しようと思ったけど

そのまま、髪の毛を撫でるように、快感に酔いしれているようでした。

そんな調子でフェラが続いていたころ、トイレの入り口の外からカツンカツンと

人の歩く音が聞こえたと思ったら、その音はトイレの中に・・・

そう、人がトイレにやってきました。

その進入第一歩のカツンの瞬間に、咥えたまま動きを止めたのですが、

個室が1室埋まっていることなんて、気にも留めず、用を足して、手を洗って

出て行きました。

しかし、用を足す音って、響きますね・・・

女性は水を流してするので・・・。

いやまぁ、女性でも聞こえる人いますけど・・・

おばちゃん系か?w

複数の人が揃って(後述)聞こえるのは、ちょっと衝撃でした。

その後も、談笑しながら入ってきた二人組、その二人組がいる間にも

また何人か来て、仕事の話をしながら、出て行きました。

どっかの会社の同僚たちだったのでしょう。

トイレの外から聞こえる声が遠ざかり、静かになったのを確認して、再開。w

彼に「こっち見て」って言われると、上目に彼を見たり・・・と、

「ほらほら、私で気持ちよくなって」っと

心の中で思いながら、彼を見つめて

ちょっと痴女モード入ったりしながら、頑張っておりました。

彼もたまに私の耳元で、「もっと激しくしてもいいで」

とか「ヤラシイ目で見てるやろ」とか言いながら、すっかり興奮しているご様子。w

続きはまた今度☆

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