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ココで知り合った、2つ下の男の人でした。
ちょうど会社を辞めて、仕事を探していた頃で、
ヒマになるとエロ心も強くなってしまうというか・・・。
まあ、そんなの言い訳ですね、したかったんですって、ハイ。
ウチからも会社からも遠い、駅で待ち合わせしました。
まあ、どっちにしろ、うちの近所も職場の近所も、ラブホはないけど。w
待ち合わせ場所から遠巻きに見ながら、電話をかけて、こっそりと
先に確認させて頂きました。w
見た感じは普通のサラリーマン風、ってスーツ姿じゃなかったですけど。
メガネをかけていたけど、優しそうな、ちょっと大人しそうな、
ごくごく普通の男の人でした。
んで、電話で話しながら近づいて、「どうも」とハジメマシテの挨拶を。
「どうしましょ?」と彼が言うので、「あ、じゃあ行きますか?」と言うと、
「あ、いいですか?」「あ、はい」となんだかぎこちない二人。
と言いつつ、ラブホに向かったわけですが・・・お茶くらいすれば
よかったかな。でも、そこで変に緊張するとドツボにはまるからなぁ・・・。
まあ、とにもかくにも部屋に入って、ドリンクを頂戴しながらも、
まだ緊張を引きずっている二人なので、「カラオケでも歌っとく〜?」と
言って、彼に歌本を渡して、何曲か歌わせました。
って「私はいいから〜」と、1曲も私は歌いませんでしたが。w
緊張も少し解けたので、じゃあ、シャワーに、って。
それからベッドへGo。
あとは自然にボディタッチが始まり、そ〜ゆ〜雰囲気へ・・。
とはいうものの、お○こを愛撫されながらも、じっと部屋の隅にある
アイテムボックス(ていうのかな?)のほうを見つめていました。
彼は、私の目線が気になったのか、振り返って
目線の先にあるものを確認してから
「何?なんか気になる?」と、訊かれちゃいました。
「ん〜、どんなんあるんかなぁ、って思って」と私。
じゃあ、見てみるか、っていうわけで、二人でそこの前に・・・。
彼は「ローターとかもちゃんと置いてあんで」というので
「は〜、そうやね〜」と軽く相槌を打ちつつ、眺めてると、
「使ってみるか?」と言われました。
いやまぁ、この状況なら、「言わせた」に近いでしょうが。w
「え〜、でも高いやん」と答えながら、内心は買ってちょ〜
と思っておりました、ハイ。
まぁ、「いい、いい、買ったる買ったる。好きなん選びや。」
と即答されました。
んで、選んだのがバイブです。w

「いきなりそれか〜、使ったことあるやろ〜?」って
言われちゃいましたが、まあ、否定する理由も言い訳も
思いつかなかったので、「うん、あるある、あるよ。」と
即答してしまった私・・・。
「マジか〜、俺、まだないっちゅうねん・・・」と彼が言うので
「ほな、ちょうどよかったやん。」と、不敵な笑みを
浮かべたのは言うまでもありません
彼の手にしたバイブで、クリを刺激されたり、ゆっくり挿入されたり
で、それなりに気持ちよかったけど、初めてで遠慮しているせいか
微妙にぎこちなかったので、私から
「もっと、こうやって動かしても大丈夫やよ」と、手を添えて
動かしてみました。
すると「じゃあさ、自分でやってみぃよ」と言われたので
自分でしっかり握って動かしてしまいました。
でも、そのまま見られているだけだと恥ずかしいので
「あなたも、いつもしてるみたいに触ってみて」と言い
そのまま相互オナニーへ突入・・・。
すでに汁まで溢れているほど硬く大きくなったモノをしごく
彼の姿を見ながら、夢中でバイブを動かしていました。
彼に「気持ちいい?もっと動かして気持ちよくなって」と言いながら
そういう私が、一人でツボにハマりながら、どんどん気持ちよくなって
そのまま「あ、イクイクッ」と私だけイっちゃいました。
まだイってない彼に「やっぱり、入れてからがいいよね?」と訊くと
当然のように「そりゃそうやん。」と言われちゃいました。
その日、まだだったフェラをしてあげて、
コンドームを装着した彼の上に跨ってしまいました。
そのあと、体位を正常位→バックに変えて、再びイってしまい

続くように彼が中で弾けました。
抜いたコンドームに大量に放出されていたのを、よく覚えています。
彼も「今日はめちゃ多いわ」と言っておりました、ハイ。
イクのを我慢したり、入れるのを焦らされてたりすると
量って多くなるんですかね?よくわかりませんが・・・。
「また連絡するわ〜」って言いながら、連絡するでも連絡があるわけでも
なく、結局、それから一度も会っていないのですが、そのときに
もらったバイブが今でも頑張ってくれています。
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