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アンソニーさんと一緒にシャワーを浴びました。

目の前にあるアンソニーさんのおちんちんが、勃起しているとは言えあまりに大きかった
ので私がビックリしていると

「日本人ノ男性ハモット大キイデスカ?」

って笑いながら聞いてきたので、私は首を横に振りました。

私は立派に大きく勃起したアンソニーさんのおちんちんをしばらく眺めてから、そのまま
顔を近づけてフェラをしました。

「Oh、あゆさん…」

アンソニーさんはいきなり私がフェラをしてきたのでビックリした様子でしたが、抵抗はしませんでした。

彼の大きなおちんちんは口の中に全部入りきらず、気持ち日本人の男性より柔らかかった
のを今でも覚えています。

025.jpg

チュパッ…ジュルジュルッ…チュポン…

私は彼のおちんちんを手でしごきながら、おちんちんの裏筋から亀頭、カリまで丁寧に舐
めました。

彼も気持ち良くなってきたのか、私の頭を撫でながら腰を動かしてきました。

「Oh…Oh…」

彼の呼吸もだんだん荒くなってきて、私の頭をしかっりと持って優しめに押し付けてきた
りしました。

私はおちんちんが大きすぎて口で呼吸が出来なかったので、鼻から呼吸をしておちんちん
を咥えた口を上下に動かしました。

「Oh…Yes…?☆!glr…」

彼の言っている言葉が早すぎて何を言っているのかがわからなかったのですが、彼はおち
んちんを私の口に入れたままイッてしまい、大量のザーメンを私の口の中に出しました。
私は彼のザーメンを少しだけ飲んで、残りは全部流しに吐き出しました。

ちょっとだけ甘い味のザーメンでした…

「あゆさん、気持ち良カッタデス。」

彼は少しうっとりとした顔で笑い、私の頭を撫でてくれました。

その後二人とも体を洗って、お風呂に入り、バスローブに着替えてベッドルームに行きま
した。

ダブルベッドに二人で横になって、私は彼の腕枕に頭を乗せ、彼に身の全てを委ねました


彼はベッドに入ると、私に優しくキスをしてきました。

チュパッ…クチュッ…

舌と舌が絡み合い、私の頭の中はボゥッとしてしまいました。

彼はキスをしながら私のおっぱいを優しく揉んで、時々乳首をつまんで引っ張ったりして
いました。

「ぁっ…はんっ…ぁふん…」

気持ちが良すぎて、私の口からは吐息が漏れます。

おまんこもキスをされてすぐにトロトロに濡れてしまって、パンツにシミが出来るほど濡
れてしまいました。

彼の手がおまんこまで伸びてくると、クリトリスを転がすように優しく撫でてきました。
ビクンッ…

体に快感の電気が走って、更におまんこからイヤらしい液体が溢れ出てきました。

グチュッ…グチュッ…

彼が手でおまんこを弄るたびに、エッチな音が聞こえてきました。

そのうち彼は指をおまんこの中に入れてきて、まるで撫でるようにGスポットを擦ってき

ました。
025.jpg

「イヤッ…んはっ…あぁん…」

気付くと私は大きな声を出して喘いでいました。

彼の指がだんだん早く動き出してくると、私はイキそうな感覚になってしまいました。

「ぁっ…ダメッ…イッちゃう…ぁ…イクッ…」

私は彼に指でイかされてしまい、しばらく動けなくなってしまいました。

「あゆさん、大丈夫デスカ?」

彼は心配そうに私の顔を覗き込んできました。

私が無言で首を縦に振ると、彼が大きくなったおちんちんを私に見せて

「あゆさん、入ッテモイイデスカ?」

私はもう一度首を縦に振ると、彼の大きいおちんちんがおまんこの中に入ってきました…
長くなってしまったので、続きはまた後日。

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