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今日は日曜日なので、子供は旦那と一緒に遊びに出かけました。
昨日の夜、旦那とちょっとした事で喧嘩をしてしまったので、私はお留守番…
しかし、私はというと、昨日の夜にセフレと会う約束をしていたので、今日は午後からお出かけ。笑


ラブ・ホテルのフリータイムに入るなんて久しぶり。
彼に会って、この間ナスでオナニーをしたことを話したら笑われちゃいました。笑
お風呂にお湯を張っている間、二人で背中の流し合い。
男の人の背中って、何でこんなに広いんでしょう?
彼が私の背中を流してくれている時、彼の手が私のおまんこに伸びてきました。

「ぁんっ…もうっ、気が早いなぁ…笑」

私のおまんこは既にヌルヌルに濡れています。

クチュッ…クチュッ…

お風呂場に私のおまんこのいやらしい音が響き渡ります。

「ぃやっ…続きはベットで…ねっ?」

一緒にお風呂に入った後、体の火照りが収まらない私は堪らず彼のおちんちんを口に含みました。

「はむっ…あむっ…おぃひい…」

私の口の中で彼のおちんちんが大きくなっていきます。

「んぐっ…はぐっ…おっひふはっへひはへ(おっきくなってきたね)…」
おちんちんの先っぽからしょっぱい汁が出てきたのでそれを綺麗に舐めてあげて、そのまま裏筋と袋に舌と唇を這わせました。
時々ビクンとなる彼の体を押さえて、そのまま私が騎乗位になっておちんちんを私のおまんこに迎い入れました。

ズニュッ…ズニュッ…

「あぁっ…やだっ…すごっ…ぁふん…」

彼のおちんちんの感触が気持ちよすぎて、勝手にクリトリスを押し付けながら腰が動いちゃいます。

彼が下から私の顔を見て、ニヤニヤしながら腰を突き出してきます。
025.jpg
「はぁ…ん…そんなに突き上げちゃ…ぁん…あっ…」

彼も腰を私に合わせて動かし始めたので、私の快感の速度が増していきます。

「やっ…ダメッ…そんなに動いちゃ…イッ…はぁっ…ぁっ…」
私のおまんこから汁が溢れ出して、ピストン運動する度にいやらしい音が耳に入ってきます…

クチュッ…クチュッ…ヌチュッ…
「ぁっ…ぁっ…ダメェッ…ィッ…イクゥッ…」
私は彼の上に倒れこみ、彼は私の中でイきました。


あぁ…エッチって気持ちイイなぁ…
旦那と喧嘩をしているのに、これから自宅に帰るのは嫌だなぁ…
急に現実の世界に戻るのって悲しいですね…
自宅に帰ったら、今夜は子供の好きなシチューを作らないと…笑

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