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布団を剥ぎ取って、アラワになったシゲルさんのモノは

既にギンギンでした。

あの・・・冷静に

「どうしよう」って言ってる割

既に臨戦態勢なんですけど・・・。

ま、久々らしいし、期待半分

不安半分ってとこですかね。

シゲルさんの上に覆いかぶさると

まずは乳首をナメナメレロレロ。

でも、イマイチ反応がないので

「ここはあんまり・・・?」

と聞くと

「うん・・・あんまりかも・・・」

と答えるシゲルさん。

ほんじゃま、ブツへ行きますか、ブツへ。

まずは手で握って硬さを確かめちゃいました。

うわ・・・やっぱり、しっかりと臨戦態勢

できてるんですけど・・・。

そう思うなり、シゲルさんの横から顔を近付け

舌で先っぽから攻めちゃいました。

シゲルさんは、触れた瞬間にピクッと体を反応させ

私の舌の刺激を受け入れていました。

そのままパックリと咥えて、じゅぷぷと音を

立てながら彼のモノをさらに刺激しちゃっている私・・・。

だって、たまにピクッと体を痙攣させて

身悶えるんですもの。

やり甲斐があるっていうもんです。

刺激を続けていると、ピクッピクッと痙攣が

連続するようになり、そして感覚が短くなって

きていました。

というより、私が、的確に敏感な箇所を

突いていたんでしょうね。

さらにシゲルさんは痙攣とともに

「あ!」「ん!」

と悩ましい声を漏らすようになり

ハアハアと息も荒くなっていました。

ヤダ・・・しっかり感じちゃってる・・・

もっと声出してもいいよ・・・。

そう思いながら、彼の悶える声を聞いて

さらに咥え続けていました。

「あ!はぅ!んん!は!は!」

さらに声を出し続けるシゲルさん。

刺激に耐えられなくなっているのか

太腿をビクンビクンと震わせながら

私の腰に回している手に力が入っているのが分かりました。

その瞬間

「あぁっ!」

あゆ

と一際大きな声を出したかと思うと

びゅびゅびゅっと、私の口の中に放っていました。

うそ!?イクときはイクって言ってくれないと!

そう思いながら、痙攣とともに注がれる液を

口で受け止めていました。

すべてを舐め取るように彼のモノを口から抜くと

枕元のティッシュを取って、その中に吐き出しました。

「イッちゃったね」

「・・・気持ちよくて・・・」

「でも、イクって言ってくれないと・・・

ちょっとびっくりした・・・」

「ごめん・・・気持ちよすぎて・・・夢中で・・・」

ま、気持ちよくなってくれたら

それはそれでいいんですけどね。

「ちょっと洗面所行って来る」

そう言ってベッドから出た私に続いて

シゲルくんも立ち上がると

「俺も一回シャワー浴びるわ」

と言って一緒に洗面所とお風呂場の方へ。

ホンバン編は、またまた次回・・・。

あ、ちゃんと3回で話は終わらせますから~~~~~

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