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さてさて、シンジくんのお話を続けましょう。

既に忘れられてるかもしれないけど

秋のお話なんです。

お口でイカせてしまった後

ベッドでまったりとしていた私たちは

再度、お風呂へと向かったのです。

しかも、今度は一緒に・・・。

お湯を張った湯船が

「俺の役目は!」

と言いたげに待っておりました。

やっぱ、シャワーよりも湯船にちゃんと

浸かるほうが私は好きですね。

あぁ・・・温泉行きたいなぁ・・・。

てなわけで、一緒にお風呂に入りましたよ。

湯船に同じ向きに入って、私がシンジくんに

もたれかかってしばらくまったりトーク。

お互い、目が合わないからか

最初に比べると饒舌なシンジくん。

「なんか夢みたいだ」と連発しておりました。

あんまり長湯をすると、ほんとに夢見のように

ポヤヤーンとしてきて、それこそ

のぼせてしまうので、お風呂を出て、再びベッドへ・・・。

お互いベッドに入って、天井を見つめて、そのまま動きが

止まってしまっているので、私から声をかけました。

「だいたい分かったと思うから

後はオマカセしていいかな・・・?

それとも、私からしたほうがいい?」

「あ・・・うーーーん」

「シンジくんのしたいようにしていいよ・・・

そんな無茶するような人じゃないし

そもそも無茶できないと思うし・・・」

「わかった・・・」

やっぱり、リードしてもらえると

うれしいもんです。

ま、私も攻め好きですけど・・・一方的なのはヤダ。w

「じゃ・・・キスしていい?」

「うん、いいよ」

あれ・・・そう言えば

このときまでキスしてなかったような・・・。

ま、順序なんてどうでもいいですよね・・・(^^;

最初は、軽く唇に触れるくらいに・・・

そして何度も唇を重ねて

次第に激しく舌を絡ませてディープキスを・・・。

そのとき、シンジくんの手がお留守だったので

私の胸に手を誘導してあげると

ゆっくりと揉み始めてくれました。

・・・だって、じれったいんですもの~~~

キスしていた唇が、ゆっくり離れると

そのまま私の胸に・・・。

舌で乳首を舐めあげられそのまま舌で

包み込むようにしながら

一気に吸い付かれてしまいました。w

「ん・・・ふぁ・・・」

と軽く息をもらしながら、シンジくんの首に

手をかけ、まだまだぎこちない

彼の愛撫を受け入れていました。

そのまま手が私の股へと降りてくると

さっき初めて見たばかりの私の敏感なところを

やっぱりぎこちなく探っていました。

手探りではどうもわからない、と思ったのか

シンジくんが私の脚の間を割って

覗き込むようにして指で弄っていました。

「さっきみたいに・・・舐めてもいいよ」

私がそう言うと、シンジくんは言われるがままに

私の少し潤った場所に吸い付いていました。

でも、やっぱり、まだまだぎこちないんだなぁ・・・。

ま、そうやって経験を重ねて、オトナに

なっていくんですよね。

しばらく彼の口技を受け入れた後、

「今度は、私がしてあげよっか??」

と、攻守交替を・・・。

「あ、うん・・・・でも、また

イカされちゃったりして・・・

ゆりちゃん、うまいから・・・」

「そんなにうまくないよ~~。でも

今度はちょっとだけだから・・・ね」

確かに、お口で元気を与えてあげないと

いけないほど、シンジくんが回復してない

わけでもなく、もちろん、そんな歳でもないので

お風呂に入っている時にも、背中に当たって

いるのが分かっていたくらいで

とっくに元気いっぱいに上を向いて大きくなっていました。

さっきと違い、一気にシンジくんのモノを咥えこみました。

じゅぷじゅぷっという愛撫の音と

「ん!」

「んぁ!」

というシンジくんの喘ぎだけが部屋に響いていました。

シンジくんは、私のほうを見ることもなく

ただ天井を仰いで、両手でしっかりシーツを掴んで

されるがままに私の愛撫を受け入れていました。

あんまり焦らしちゃうのもかわいそうなので

そろそろゴーサインを。

「じゃ・・・そろそろ・・・入れちゃう??」

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