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『私のココはどうしたらいいの?』という感じで、自らの手でクチュクチュと

弄りながら、3人を見ていたのです。

そのうち「んあ!イク!」と声を出したケンジくんが、カオリちゃんの口から離れ

ビュビュビュッとカオリちゃんの肩の辺りに放っていました。

実は、その白い軌跡を眺めながら、私も自らの手で軽く達してしまっていたのです。

しばらくその余韻に浸っていると、「イクよ!」という声とともに

タカシくんも絶頂を迎えていたのでした。

ゴムを外しながらタカシくんの放った量を確認しているカオリちゃんに

「カオリちゃん、ひどい~、独り占めして~~」と言いながら

カオリちゃんの肩を揺さぶる私・・・・。

「ごめ~ん、ちょっと夢中やったから・・・」と謝るカオリちゃん・・・

「でも、まだできるよね??」とタカシくんとケンジくんに確認するように

交互に二人の顔を見るカオリちゃん・・・。

そして第2ラウンド・・・っていうか、私は、ようやくラウンド再開やん・・・。

3度目で「持ち」のよくなったケンジくんは、カオリちゃんを相手に

何度もカオリちゃんをイカせてしまっていたようです。

「もうダメ・・・体が動かない・・・」と言って、ギブアップ宣言をした

カオリちゃんを残して、まだまだイクまで中途半端だったのか

私とタカシくんのもとへ近付いてきたのです。

正常位の体勢で、ケンジくんに負けず劣らず「持ち」がよくなっている

タカシくんのモノを受け入れながら、顔にケンジくんのモノが近付いてくる

のが見えました。

何とか頑張って一咥えはしたのですが、ダメです・・・下からタカシくんに

突かれている快感で咥えてられないんです。

ギンギンのモノを沈める術がなくなったケンジくんは、私たちの行為を

見ながら、自らの手でしごいていました。

そして「あ!イクイク!」と言って私に近付いてきたケンジくんは、そのまま

勢いよく私の顔めがけて、ビュビュッと熱いものを放ってきたのです。

それに後追いするように、タカシくんも私の中でドクンドクンと脈打っていました。

「ひどい・・・顔なんて・・・」と呆然としている私に

「ゴメンね・・・興奮して我を忘れてた・・・」と言って

ティッシュで顔を拭ってくれるケンジくん。

後にも先にも、顔射はこれだけ・・・私はヤダ、耐えられない・・・。

そんなこんなで、やっぱり、これはもう4Pですよね・・・??

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