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エピソードⅡの続きだよ

悟ったケンジくんは、体勢を入れ替えようと立ち上がったときに

はだけた浴衣から、硬く大きくなったモノが「早く外に出して」と

言っているようなトランクスが丸見えになっていました。

「脱がなきゃできないよ」なんて大胆にも言ってしまう私・・・。

早く、早くその大きいのを見せて、なんて期待にココロは膨らんでいたのです。

彼のモノを咥え、精一杯のココロを込めて、もっと気持ちよくなって…と

舐めあげていました。

その時、向こう側で先に舐められていたタカシくんが

「うぁ!出る!もうイク!イク!」と声をあげて、カオリちゃんの口に

放っていました。

それを聞いた私は、「私も負けない~」とココロに思いながら、さらに

ケンジくんのモノの刺激を続けていました。

口の中で彼のモノがビクンとして、少し先が硬く大きくなってきたのを感じると

「あ…コレが気持ちいいの?」なんて思いながら、激しく彼のモノに

口を滑らせていました。

小さく「うっ!」と声を漏らしたかと思えば、次の瞬間には「イク!」と声を出して

私の口の中に熱い精を放っていました。

口の中のものを出そうと、ティッシュを探しキョロキョロしていると

既にタカシくんをイカせたカオリちゃんが、私にティッシュを渡してくれました。

カオリちゃんが「二人ともイっちゃったね」なんて言いながら

4人は目を合わせながら、ちょっと照れくさそうにしていました。

カオリちゃんが「でも、まだ私たちイってないよね」と私に向かって言い

彼らに、『次はあなたたちが私たちを気持ちよくさせてくれる番・・・

うぅん、一緒に気持ちよくなる番だよ』と言わんばかり。

「俺、ゴム持ってないよ」というケンジくんに。。。

次で最終回だよ

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