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前回の続き。

「じゃ・・・そろそろ・・・入れちゃう??」

「あ・・・うん・・・」

そう頷くシンジくんに

「ちゃんとつけてね」

と枕元のコンドームをアピール。

慣れない手つきで、自らコンドームを被せていました。

仰向けになって待っていると装着完了したシンジくんが

股の間に入ってきました。

慌てていたのか、狙いが定まらなかったのか

ただ場所がよく分からなかったのか

彼のモノの先は、的確には穴を

目指すことができなかったようです。

「違うよ・・・もうちょっと下・・・うん、そう・・・

あ、違う、もうちょっと上・・・」

「うん・・・ごめん・・・」

「ちゃんと見て確かめてもいいよ・・・」

そう私が言うと、いったん宛がっていた

モノを離して、覗いて確認するシンジくん。

ヤダ、素直すぎて・・・ちょっとカワイイ

再び、モノを宛がってくると、今度は一発でした。

「うん、そこ・・・ゆっくりね・・・」

ゆっくりと、そして、ずぶずぶと入ってくる

彼のモノを、じっくりと感じていました。

「入った・・・ね・・・」

「・・・うん」

初めてのことに感動しているのか

この後どうしたらいいのかと動揺しているのか

言葉少なげなシンジくん。

いやまあ

「すげー、めっちゃ気持ちいいー!感激ー!」

なんて言われると逆に引いちゃいますけどね(^^;

「動いても大丈夫だよ」

そう言うと、ゆっくりと、ぎこちないながらも腰を動かし

静かなピストン運動を始めていました。

「気持ちいい?」

という私の問いかけにも、まだゆっくりと腰を動かしながら

「気持ちいいよ・・・」

と緊張した声で返してきました。

硬い!いや、おチンチンじゃなくて、動きが硬い!

そう思った私は、

「遠慮しないでいいから、もっと激しくしても大丈夫だよ

もっと強くしても、全然大丈夫だから・・・」

そう言って初めて、彼の動きがだんだんと

激しく強くなってきました。

徐々に動き方が感覚的に分かってきたのか

最初より幾分スムーズに腰を動かすように

なってきたシンジくん。

時折、ハァハァと荒い息を吐きながら

頑張って腰を動かしておりました。

私は、シンジくんの背中に手を回して

彼の動きをしっかりと受け入れていました。

「うん、いいよ・・・ねぇ、気持ちいい?

もっと気持ちよくなっていいよ」

「気持ちいい・・・気持ちいいよ」

「ぁは・・・やん・・・私も気持ちいいよ・・・

もっと、もっと激しくしてもいいよ!

もっと気持ちよくなって!」

シンジくんのまだまだ単調な腰使いが

次第に激しくなり、彼のモノが激しく

抜き差しされていました。

この行為にようやく夢中になってきたのか

シンジくんの手が私の首の後ろに回りこんで

そのまま私に抱きついてきました。

「気持ちいい?気持ちいいの?」

耳元でささやくそんな私の声も届いているのかいないのか、

「あぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

という吐息が返るだけで、彼の激しい腰使いは

さらに激しさを増していました。

そして、その吐息が次第に荒々しくなり

「あぁ!あ!ん!んん!」

と嗚咽を漏らすような声へと一際大きく

なったかと思うと

「はっ!イク!イクイク!」

と歓喜の声を上げて、私の中で頂点を極めていました。

時間は・・・10分くらいだったかな・・・?

イヤ、よく覚えてないけど、ちょっと早い?

いや、初めてだしそんなもんなのかもね。

抱き合っていて、イクときも顔が見えていなかった

シンジくんが、ゆっくりと起き上がって

私の中から抜き去りました。

「イったね・・・またいっぱい出てるね・・・」

「よかった・・・ありがとう・・・」

シンジくんは少し照れくさそうに

そう言っていました。

やっぱカワイイ・・・童貞君も悪くないもんです

もう一度、お風呂に入った後

第2ラウンドに突入してしまいました。

しかも、完全な私のリードで・・・

シンジくんにイカせてもらえるとは思えなかったので

しっかりと自分で上に跨って、自分で腰使って

登りつめてしまいましたよ

その後、バックにも挑戦。

これで基本三体位は大丈夫!・・・かな?

ま、練習あるのみだ~。

シンジくんの3発目の発射は

またしても正常位でした。

イキやすい体位ってあるんでしょうかね・・・?

いやはや、実は、コレ以来、シンジくんとは

エッチしてないんですよね。

ま、イロイロ事情がありまして・・・その辺の話は追々。

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