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今日はマジコイで見つけた彼との話しちゃいます♪

お店を出た私たちは、駅の裏へ抜けて、ラブホ街へと向かいました。

とは言うものの、この駅周辺は全く分からないので、「どこにするの~?」と彼に

早く決めてと言わんばかりの私。

そのまま、「いや、この辺はよく知らないから・・・」と言う彼とともに

何軒もスルーしていました。

そのままラブホ街を出てしまいそうになったので、「さっきのトコ、いい感じだったよ」
と、彼に言うと、「そうか、じゃあ、そこにしよっか」と言って、引き返す私たち・・・。
も~~、こ~ゆ~ときは、ちゃんとリードして下さい~~!>男性諸君

ようやくラブホの部屋へと落ち着いた私たちは、ソファに並んで座っていました。

「キレイやんね~、よかった~」と、ちょっとはしゃいでみせる私に、

彼は「そうやな~」と言いながら、テーブルの上のメニューやら案内やらを

ガサガサと触りながら、ちょっと落ち着いてない様子。

カラオケ本を手に取り「歌っとく?」という彼に

「ん~、とりあえず歌うのは、もういいかな」

と返す私。

「なんか食べる?」と言う彼に、「さっき食べたトコだし、もういい・・・」と返す私。
ちょ、ちょっと、落ち着きなさいってば。

「お茶かなんか飲みたいかな」と私が言うと

冷蔵庫からお茶とポカリスエットを

取り出し、ようやく一息・・・って感じの彼。

も~、ゆっくりするって言って、ここに来たんじゃないの~~。

ちょっとは落ち着いて羽伸ばしなさいって~~~。

沈黙が続きそうだったので、「この辺はあんまり知らないの?」と私が聞くと

「いや、買い物とかでは来るけど、こ~ゆ~とこは来ないから・・・」と言う彼。

「そうやんねぇ・・詳しいっていうのも逆に怖いしねぇ」と。

次回に続きます

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男女関係ではなく、純粋なお酒の失敗話も、多少なりあるんです。

一応、人と飲むときは、これ以上飲むとヤバい!

っていうところで、セーブしてるんですが

ホントに酔い過ぎると、死にそうです。

吐きます、吐きまくりです。w

#お食事中の方、すみません。

お酒の量では、おそらく大学時代がすさまじい量いっちゃってると思います。

実は、ビールだと底無しな私です。w

ただ、ビールはおトイレが近くなるので

ほどよいところで、カクテルか日本酒へ。(やっぱ、オヤジギャルかw)

最近は、限界がわかっているので

日本酒チビチビがいいですが、飲む機会もないですね。

友達との飲み会(♂なし)でも、気分悪くなって

トイレに行ったところまでは記憶にあるのに

気がついたら居酒屋の洋式便器を抱えているところを

友達に揺り起こされる私・・・。

しかも、どうやら吐いた後のよう・・・便器には(自主規制)。

ただ、回復力は早いようで、意識が戻ると1時間もすれば

2次会のカラオケで

元気に歌っていたこともあります。w

でも、一度、トイレから回収された私はまだ気分が悪く

道端で再び吐いてしまった、ということもあります。

実はそのとき、大丈夫?

という友達に、吐き気がおさまりかけた私は

「大丈夫っぽいけど、右目のレンズがないことに気付いた・・・」と。

買いたて1週間のレンズはどこへやら。

今はメガネをメインにしてますが、学生のときは

コンタクトレンズをメインにしてました。

あ、今でも、「1日使い捨て」をたまに使います。

男の人と飲むときに、日本酒をぐいっといっちゃうのは、女気に欠けるので

気心を知れた相手と、ということになりますね。

まあ、そんなに量はいかないです。多くて二合・・・。w

彼氏と飲みに行って、そのまま彼の家

はたまたホテル、なんてことになると

安心感から酔いも深いので

シャワー浴びてベッドに入ると、そのまま深い眠りに

ついてしまうことも多々ありました。

ゴメンよ、ヤル気満々だったろうに・・・。

一度、眠ることなく

無事にエッチが始まったことがあったんですけど

仰向けになった彼の足元からフェラをしてあげながら
人妻あゆ
そのまま手コキにチェンジしたところで

睡魔が襲ってきて次第に動きの鈍くなる右手・・・

彼の腿に頭をもたげていく私・・・。

「お~い、寝るなよ~」と言う彼の声に

はっと目を覚ますのですが、またまた

トロトロ~ンと睡魔に襲われていきます。

「あ~っ、もういいから~」

と私は寝かされ、そそくさとコンドームを装着し

彼が侵入してきました。

夢見心地、というよりも、眠り心地の中でのエッチは

現実と夢との境が曖昧で

はっきり記憶に残っていなかったりします。

ぱぁっと、頭の中が真っ白になって、そのまま深いどこかへと落ちていったような

感覚はなんとなく覚えているのですが、翌朝、ハッと目覚めると、裸のまんまで

いつ終わって、いつ眠ったのやら・・・て感じです。

「ゴメン、途中で寝ちゃったよねぇ」

と言うと

「そうなんか?めちゃ声出して、気持ちよさそうやったで」

と、ニマニマする彼。

ん~、そう言われると、すごく気持ちのいい眠りだったような・・・。

でも、はっきり覚えてないですから~~~~~~!残念!!

ま、これも、酔った失敗と言えば、失敗か。

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前回の続きです

やってきた頃には、すっかり濡れてしまっていました。

「感じやすいか?」という彼に

「よくわかんないけど、気持ちいい・・・

あんまし年上の人知らんけど、やっぱりうまいんかな」

と、答えておりました、ハイ。

そのまま彼が好きだという舐め舐めをされて

彼の舌でビクンビクンとイってしまいました。

呆けながらしばらく並んで寝ていたのですが

彼が「じゃあ、今度は俺のも」と言い

私の手を握って、自らのモノを握らされました。

「言っとくけど、未熟だよ」と言いながらも、なんとか頑張りましたよ。

「もっと強くしても大丈夫」とか、「こっち見ながらして」とか、指導されましたが・・
やっぱりイカせられませんでした。

彼の手が枕元に伸び、コンドームを取り装着・・・

正常位で突入されちゃいました。
人妻あゆ
時折「大丈夫?」という彼に「うん、いい」って、何がいいのやら・・・

ハイ、気持ちいいのです。w

そのまま抱き起こされて、一気に上下逆転して騎乗位へ・・・

実は、そのときまで騎乗位経験がほとんどなかった私は

ぎこちなく動いていたようです。w

「上下より、もっと前後に意識して動いた方がいいよ」とか、指導される有様・・・。

ま、何事も経験をつまなきゃダメですね。

今となっては上下も前後も難なくこなします、ハイ。w

結局、うまくなかったのか、そのまま四つん這いにさせられ後ろから・・・

バックは今も昔も好きです。本能でしょうね、やっぱり。

あ、でもここ数年の一番は騎乗位です。って誰も訊いてないって?

彼が激しく突いていた拍子に、ずぽっと抜けちゃったので、

そのタイミングで再び正常位に。

激しくズンズンと突かれる私は、「や!いきそうになっちゃう!」

と自分の快感を声にすると

「いいよ、俺もイクから」と、さらに深く彼は突いてきました。

その深い快感とともに「ダメ!イクっイクっ!」と頂点を極めてしまいました。

それに続けるように、彼のモノが私の中で脈打っていました。

私から抜いた彼のモノは・・・大量でした・・・

ごちそうさまです。イヤ、食べてないけど。

そのままベッドで背中から抱かれて、ク~ク~と眠りについてしまったのですが

明け方に目が覚め、再びエッチしてしまったことは言うまでもありません。w

結局、彼とは付き合うことになったんです。

あれ、こりゃ、酔って失敗したって話じゃないやん・・・。

でも、付き合った期間は短かったですね・・・3ヵ月くらいかな。

ていうか、結局、デートらしいデートはしてない・・・。

ま、それはそれでよし、ということで。

最後まで読んでくれてありがと☆

大学の思い出

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前回の続きです

「俺と行ってる同じラブホへ行くなよ」とか、

「私は浮気したことない」とか、

彼も地方から大阪に出てきていたのですが、

初エッチは大学に入ってからだったとか、

私は高校生のときだったとか、浮気された彼女は2つ上のナースだったけど

制服を着てもらったことはないとか、私は部室で制服のまましちゃったとか・・・

お酒も進んでいるので、次第に話がディープな方向へ・・・。

いかんです、いかんです。お酒の魔力は危険です。

私もすっかりエロスイッチが入っていました。

さらには、これ以上飲むと気分悪くなるかも、という頭のクラクラ感と

頬の火照りを実感していたので、「もう烏龍茶でいい~」と、冷却モードへ。

しかし、話の方はヒートアップしたままで、転がり続ける煩悩は留まることを知りません
彼はオ○コを舐めるのが好きだとか、私はフ○ラは嫌いじゃないけど、まだまだ

あんまり上手じゃないとか、エロ路線まっしぐらでした。

結局、残暑厳しいお店の外に出たときには、終電間近・・・。

酔い覚ましやら暑さから逃れたいやらで、結局ホテルへGo。

「凉し~、酔い覚ましにはいい感じ~」と言いながら、私はベッドに横たわってました。
上機嫌でゴロゴロ転がってると、ソファに座ってた彼が「パンツ丸見えやし」と一言。

「見える?見える~?」と、自分でパタパタやっておりました。

すみません、はしたなくて。w

「シャワー浴びてこよっと」と言って、先に浴びていたのですが、少し酔いが醒め気味に
なっていて、

内心「ひいぃ~、ど~しよ~、来ちゃったよ~」て感じでした。

入れ替わり彼もシャワーを浴びて出てきた頃には、私はバスローブ羽織って、布団かぶっ
てベッドで丸まってました。w

ベッドに入ってきた彼は「寝たか?」と声をかけたけど、寝たふりする私・・・。

すると、思いっきり脇をくすぐられました。w

「ひゃ~、それダメやって~、ズルイ~」と、緊張をごまかしつつ無邪気を通す私。

「いややわ・・・お酒飲ませて、最初っからそ~ゆ~魂胆やったんや」って言うと、

「そ~ゆ~つもりはなかってんけど、なんちゅうか勢いっちゅうか、そういうのあるやん」
「お酒って怖いわ・・・エッチなお酒やね」と、お互いにお酒のせいにしあう二人・・・
ま、結局、やることやっちゃったわけですけどね。ていうか、イヤなら行かないだろ。私
そのままキスをして、バスローブを脱がされ・・・

胸を触る手が、私の敏感なところへ

まだまだ続くよ

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みなさんは酔って失敗したことはありますか?

酔うと大胆になってエッチになっちゃったり

気がつけば男の人とベッドにいたり、まあ、

私も、そ~ゆ~ことは経験ない、

なんてことは言いません。w

ウチの大学には、いわゆる情報処理センターがありました。

って、今時どこでもありますね。

学内で閉じたIRCのようなチャットがあったのです。

チャットにはHandleで参加するとは言え、

User-IDが表示されるので、学部も学年も

さらには名前までバレバレです。

世間のNetの世界の匿名性とはウラハラに

学内ということで匿名もクソもないです。

ていうか、学内だし匿名にする意味もないですが。

そこで知り合った彼は、一回ウチの大学の他学部を出て

さらにまた別の学部へと入学したんだとか。

「同じ1年ですね~」と言う私に「いや、2度目なんで歳食ってるけど」

と答え、私の頭の上には「?」が、しばらく舞っていました。

文系学部を出て、理系学部へ、ですか・・・驚異的です、尊敬です。

たまにメールをもらったり、チャットで話したりしていたのですが、

なんだかんだあって、話の流れで、私の19歳の誕生日を

祝ってもらうことになりました。

あ、でも、「飲みに連れてって~」と言ったのは私でしたが。w

あ、未成年はお酒飲んじゃダメですよ~。

連れてってもらったのは、ちょっと小洒落たレストランバー。

誕生日過ぎの金曜日のことでした。

おいしい食事とおいしいお酒。

いいです、このお店。

って、今では、どこだか覚えてないけど。w

最初のうちは、他愛のない話をしていたんですが

お酒も入ると舌の滑りもよくなり

「こ~ゆ~お店は彼女と来たりしてたんですか~?」

とか、恋愛話をしたりしてました。

彼は、彼女に浮気されて、それを問い詰めると開き直られ

その後は浮気相手とよろしくやって

結婚式の案内状が来たんだとか。

浮気して開き直るまでならまだしも、その相手とうまくいって

結婚式の案内状まで送るかね・・・。

なんでしょ、この執念深いというか

ど~でもいいことに力を使う女子っていうのは・・・。

何をしたいのかよくわかんないですね。

ちなみに、なんで浮気がバレたのか、というと

たまたま置いてあった彼女の手帳を

たまたま「なんだ?」と思って開いてみると、

「あぁ、スケジュール帳ね」とわかり

パラパラ見てると、「○月△日 ××クンと□□へ」という

その名前もよく知ってる

その行き先も、そりゃラブホだろと知ってる

書き込みがあったんだとか。

しかもハートマークつきで・・・おいおいおいおい。

すごいです・・・バレるとヤバいことは記録に残すとダメですよね・・・って

ブログに書いてる私がこんなコト言ってどうするよ。

続きはまた今度

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次回の続きだよ~♪

「じゃあ、今度は私がしてあげるね」と、一仕事終えた満足感とはウラハラに

「俺はまだ満足してないぞ!」と言わんばかりの、イキリ立っている彼のモノを握ってい
ました。

極端に大きいとか、極端に小さいとか、そういうわけでもなく、でも、カリのしっかりし
たいい形をしていました。

彼曰く「実は、フェラでイったことないねん」と。

気持ちはいいけど、女の子への罪悪感というか、申し訳ないなぁっていう感が強くて、ど
うしても出せないんだとか。

フェラじゃないとイケないだとか、フェラではイケないだとか、男心もなかなか複雑です
ね。でも、イったことないなら、挑戦してやろうじゃないの!

と、女心に火を点けられちゃいました。w


彼を見つめながら舌から舐め上げる、という視覚攻めの王道も、彼の腰に両手を添え、

Rockerの如く、激しくHead Bangingしながらジュプジュプ攻める手も、

愛撫の際の王道69も、可能な限りの手を使いました。

人妻あゆ
彼も時折、「あ!」「う!」っという吐息を漏らしていましたが・・・

完敗です。

誰か、彼の精神的なものを取り払って、イカせて上げて下さい。

って、もう経験してるかなぁ・・・ずいぶん経ってるし。

彼をイカせられないのがシャクだったので、「入れてみる?」って言っちゃいましたが、
「そういうつもりじゃなかったし、いっぱい舐められたから・・・」って

遠慮されました・・・

なんて奇特な・・・

イヤ、正直な人なんでしょう。

でも「私はイカせてもらったのに、悪いよ。イって欲しいなぁ・・・

ちょっとショックやわぁ・・・」と、素直な気持ちを。

「でも、入れたとしても、罪悪感出ちゃうから、やっぱりダメやと思うよ」って。

む~~~、なんて気遣い上手な人なんでしょう・・・

仕事柄なんでしょうかね。

でもやっぱり、彼だけがイってないことに、納得ができない私は、なんとか

イカせてあげられないかなぁ、と悩みに悩んだ

「じゃあ、フェラで気持ちよくなれるまで頑張って、あとは・・・一人で・・・

っていうのはどうでしょ?」と、提案してみました。

「・・・わかったよ」と頷く彼のモノを、再びお口でちょっとばかりの愛を込めて

気持ちよくしてあげました。

また、彼の「あ!」っていう吐息が出始めた頃、

「もういいよ・・・あとは自分でするから」

と、彼が言うので「いつものようにして見せて・・」と言って、彼の前で

脚を広げて、私のモノがよく見えるようにしてあげました。

男の人にとっては、一番付き合いが長い相手だろうし、一番ツボを心得たのが自分の手

なんでしょうね・・・それには敵わないのかもしれません。

適うのは、やっぱり精神的なものなんでしょうね。

いつもそうしてるんだろうな、と見つめていた、彼の手が次第に速くなっているので

「気持ちいい?」と訊くと「あぁ、気持ちいい・・・もうちょっとでイキそうかも」

と答える彼に、「イクときは私にかけていいよ」と言っちゃいました。

そのまま彼は上りつめて、「あ、イク!」っと言いながら、膝立ちで2・3歩進み

私のお腹の上に・・・・いっぱい出してくれました。

「いっぱい出たね~」といいお腹の上の液を指で撫でながら満足している私を見て

「そうやな(^^;」と少し照れくさそうに言った顔が印象的でした。

エッチのときは、男の人の方が、精神的に弱いのかもしれませんね~。

ちょっとした弾みで萎えちゃったり、罪悪感を抱くとイケなくなっちゃったり・・・。

入れないエッチっていうのも、ちょっと楽しかったります。

でもやっぱり、一人だけイっちゃうのはヤダなぁ・・・。

イクときは一緒・・・・

じゃなくてもいいから、お互いが気持ちよくイケるといいね~。(/▽\*)

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今度の人は、「入れる」よりも「舐める」のが好きな人でした。

いわゆる「クンニ好き」な人ですね。

自分が気持ちよくなるよりも、女の子を気持ちよくさせたい、と。

でも、モノを入れてイカせるよりも、舐めて感じてもらう方が好きなんだとか。

エッチ自体は嫌いじゃないけど、自分がイクのなら、一人でしても別にいいんだとか。

一応、彼女もいるらしいけど、彼女はあんまり舐められるのが好きじゃないらしく、

彼女をイカせるときは、指でいじってるときか、モノを挿入しているときだそうで。

イカせてるんなら、それはそれでいいんじゃない?

とも思うけど、彼はやっぱり舐めるのが好きなんだとか。

そんな彼は某百貨店勤務の1つ上の人。

イヤ、ドコかは訊いてないけどね。

平日が休みだそうで、その休みのときに会えるといいな、ということで

有休消化でお休みした日に会いました。

お昼に、某コンビニ前で待ち合わせして、一緒にパスタを食べました。

彼女も同じ百貨店で働いている3つ下のコで、かわいい系で世話好きで申し分はない

と惚気られましたが、まあ、もっとエロさが欲しい、とな。

んで、「エッチはしなくていいから、舐めさせて」ってさ・・・

まあ、そう来るのは想定内。

でも、私だけ一方的に、っていうのもイヤなので、「私も舐めてもいい?」っていうわけ

で、「クンニ&フェラ練習会」のため、ホテル行き成立。w

まあ、私ゃ、ホントは入れてもらうほうが好きなんですけどね・・・

確かに、舐められるのも舐めるのも好きですけど・・・。

ホテルでは、「じゃあ、舐めましょうか」みたいな感じだと、気分が萎えそう、

というか、やってることの割りに堅いので、入れないまでも、普通にエッチしてるように

ラブラブ系でいきましょう。

というわけで、一緒にお風呂にも入りました。

湯船で抱っこされて、後ろから揉み揉み・・・次第に手が下がってきて、クリクリ~。w

いたって、普通のカップル系ですね。(/▽\*)

そのまま続けてると、のぼせちゃうのでお風呂を上がってベッドへGo!

胸を揉まれ、乳首を転がされながら、しっかり大きくなった彼のモノを

握り、お互いエロの階段を上っていました。

ゆっくり彼のモノをしごきながら、受け入れていた彼の愛撫が胸から下のほうへと

移ってきたとき、私はすっかり濡れていました。

その濡れた所を触れた彼に、「もう濡れてるやん」って言われちゃいました。

「もうって、いっぱい触ってるくせにぃ」って言い返しちゃいましたけど。w

「舐めてもいい?」っていう彼に、「いいよ」って言いながら、膝を立てて脚を広げて

彼を受け入れる体勢を取りました。

最初は優しくクリを舐めあげられ、そのまま舌で包み込むようにクリを刺激されちゃいま

した。舌で包まれゴニョゴニョされるのは、けっこう好き。

たまらず、「あ!それ、それすごくいいかも」って言っちゃってました。(/▽\*)

時には激しく吸われたり、穴の付近を舐められたり、舌を入れられたり、と

はっきり言って、かなりウマいです。

彼女はなんでイヤなんだろうなぁ・・・

もったいないぞ!>彼女

私の腰を抱えて、クリに吸い付きながら、激しく首を降るように舐め上げられて

私は体をビクビクンと震わせながら、イってしまいました。

潮吹いたわけではないですが、溢れたお汁でシーツにシミができておりました。(/▽\*)

しばらく呆けている私の横に彼も仰向けになって天上を見つめながら、ゴロゴロしており

ました。

続きは次回です♪

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前回の続きです

そんな盛り上がりを見せている中、再び、トイレに人がやってきました。

それまでは、人がいる間、動きを止めていたのですが、その第三者が用を

足して音を響かせている間に、少し動かしてあげたのです。w

彼のほうを見ると「やばい」っていう顔で首を横に降るのですが、ゆっくりと

お口を滑らせていました。

一瞬、弾みで勢いがよかったのか「じゅぷっ」っていう音が出てしまい

「ヤバい!」と思った私は、彼を見ながら、「ゴメン~」っていう笑顔をw

すると、第三者は用を終えたらしく2・3歩ほど歩いて、その足音から

なんとなく外を想像するに、私たちが入っている個室の近くに止まったのです。

内心「気付かれた!?」と思いながら、息を殺していたのですが、

そこで、彼が「ゥウ゛ン」と咳払いをして、ペーパーホルダーをカラカランと

音を立てたのです。いやぁ・・・策士だわ・・・。

外に立っていた第三者は、洗面の方へ歩いて行き、手を洗う音のあと

トイレの外へ歩いていき、足音が遠くなっていきました。

この後もまた人が来たりしたら、もうヤダ~~って思った私は
人妻あゆ
「そろそろ、決めちゃるけん」と思い、パワー全開のフェラ口撃で

攻めちゃいました。

息を荒くしながらも、私も耳元で彼は「それ、すごくいいよ」って

言いながら、私の髪の毛を掻きあげるように撫でていました。

そのうち、彼の脚がビクンビクンと動いたと思ったら、また私の耳元まで屈んで

「出すよ」って言った瞬間に、ドクンドクンと脈打ちながら

ビュビュビュッと私の口の中に熱い精を解き放っていました。

白い液でいっぱいにされた口を閉じながら、立ち上がって彼を見ると

便器を指差しながら「いいよ、出して」って言われたので

そのまま屈んで吐き出しました。

いや「飲んで」って言われても、絶対出してたけど。w

その後、彼はトイレットペーパーで自ら拭いて、きちんとスラックスを

はき直して、外に誰もいないことを確認してトイレから出ました。

出たところで、「ちょっとゆすいで来るね」と女子トイレに向かって

ゆすいできました・・・。

味はちょっと苦め、でも、においはあまりきつくなかったかな。

人によって、濃さも味もにおいも、微妙に違いますよね・・・。

その後、口直しに(w)と、ドトールへGo!

その人は、彼女とビルの障害者用トイレでエッチしたことがある、とか

駐車場に停めて車の中でフェラしてもらった、とか、

ビックカメラの上の方の階のトイレでフェラして

もらった、とか、なんか気付かれそう系、しかも、確かに好きって言ってたけど

これほどか!って思うほど、フェラの話ばっかりでした。w

痴女っぽく男の人を攻めるのも、悪くはないなぁ、と思ったのですが

やっぱり私も気持ちよくして欲しい!

ってなわけで、この人とはこれっきり会っていません。

でも、確かにフェラは好きだけどね。w

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今度のお相手の彼は商社マンでした。

4つ上だったかな、確か。

エッチの趣向はともかく、変な人っぽくもない、どちらかというと、

頭のよさそうな人だったので、一度、仕事のあとにでも、お茶くらいして

会ってみようってことになりました。

6時に待ち合わせて、お茶しました。

そこで「脱がなくていいから、舐めてほしい」って言われちゃいました。

って言っても「どこで?」って思ったので、素直にそう訊いちゃいました。

すると「どっか、人の来ないトイレで・・・いい?」ってさ。w

結局、喫茶店を出て、二人で彷徨ってましたよ。

とは言うものの、なかなか人気のない場所はなく・・・

行き着いたのが、駅前ビルでした。

地下は飲食店やら金券ショップやらパチンコ店やらがありますが

上の階にはいろんなオフィスが入っています。

定時が回っているので、人も少ないだろう、ということで3階に上がったのが

正解でした。

消費者金融っぽい店(だったかな?)の明かりは点いていましたが

それ以外のオフィスは人気がなく、地下街の人ごみが嘘の様に静まり返っていました。

そのまま、そのフロアの男子トイレに人がいないことを確認して

個室に駆け込みました。

「ちょっと待ってて、洗ってくるから」と一旦彼が出て、洗面で洗っている

水音がトイレに響いていました。

彼は、再び個室に戻って来るとそのままベルトを外し

「じゃあ、いいかな?」

と、スラックスを膝まで下ろしていました。

トランクスの下には、すでに堅く大きくなっている、洗い立てのモノが

くっきり輪郭を作っていました。

私は、トランクスを下ろしながら、「・・・するよ」って言って

彼の前にしゃがんで、モノに舌を当てました。

先っぽをチロチロしていると、たまにピクンって動いて、その動きとともに、

透明な液が出ているのがわかりました。

そのまま一気に咥えこんで、少し控え目にしていたとはいえ、どうしても

「じゅぷっ」っていう音が出てしまうので、さらにソフトに口を緩めながら

彼のモノを咥えて、小声で「気持ちいい?」って訊いていました。

彼は個室の壁にもたれるようにして立っていたのですが、体を屈めて

私の耳元で「凄く気持ちいい」と小声でささやきました。

そのまま舐め続けていると、行き場がなかったのか、彼の手が私の頭に・・・

ぐぃっと力入れて、押さえつけられようなら、抵抗しようと思ったけど

そのまま、髪の毛を撫でるように、快感に酔いしれているようでした。

そんな調子でフェラが続いていたころ、トイレの入り口の外からカツンカツンと

人の歩く音が聞こえたと思ったら、その音はトイレの中に・・・

そう、人がトイレにやってきました。

その進入第一歩のカツンの瞬間に、咥えたまま動きを止めたのですが、

個室が1室埋まっていることなんて、気にも留めず、用を足して、手を洗って

出て行きました。

しかし、用を足す音って、響きますね・・・

女性は水を流してするので・・・。

いやまぁ、女性でも聞こえる人いますけど・・・

おばちゃん系か?w

複数の人が揃って(後述)聞こえるのは、ちょっと衝撃でした。

その後も、談笑しながら入ってきた二人組、その二人組がいる間にも

また何人か来て、仕事の話をしながら、出て行きました。

どっかの会社の同僚たちだったのでしょう。

トイレの外から聞こえる声が遠ざかり、静かになったのを確認して、再開。w

彼に「こっち見て」って言われると、上目に彼を見たり・・・と、

「ほらほら、私で気持ちよくなって」っと

心の中で思いながら、彼を見つめて

ちょっと痴女モード入ったりしながら、頑張っておりました。

彼もたまに私の耳元で、「もっと激しくしてもいいで」

とか「ヤラシイ目で見てるやろ」とか言いながら、すっかり興奮しているご様子。w

続きはまた今度☆

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前回の続きです♪

今度は、ちゃんとベッドの上でRestart。

と言っても、リクエストにお答えして、バイブで攻撃されました。

そこでもやっぱり、「自分でやってみて」って言われたので

「あなたもしてみせて」っていう流れで、相互オナニー状態に。

お互いいい感じに気持ちよくなってきたところで、今度は

私が上に乗っちゃいました。

彼のモノがゆっくり入ってきて、さらにぐっと奥まで深く突かれた瞬間に
人妻あゆ
軽くイキ気味になり、私の中のエロスイッチが強に入れられちゃいました。w

彼の動きに合わせるように、自分で腰を動かし、そのまま駆け上がるように

頂点に達してしまいました・・・。

そのまま彼の上で、抱きつくようにしてぐったりしていると、私の耳元で

「もう1回、外に出よう」と彼が言いました。

今度は、二人とも一糸纏わぬ姿で、扉を開け外に出ました。

私が段差の上に手を付いて、お尻を突き出すと、一気に彼のモノが

入ってきました。

激しく後ろから突かれながら、4階下の地上から、帰宅途中の女子高生

と思われる、数人の声が聞こえたのを覚えています。

彼も少し興奮していたのか、前回のエッチよりも緩急の少ない、激しさ

が押し寄せてくる感じで、後ろからガンガンと突き上げてきていました。

私は、突き上げられるのと同時に押し寄せてくる快感で、立っていられ

なくなりそうで、「ダメ!足の力抜けちゃう!立ってられないよ!」と

言いながら、必死に彼の動きを受け止めつつ、押し寄せる快感に酔っていました。

そして、いっそう速くなった動きとともに押し寄せる快感で、今にも

支えられず崩れ落ちそうな私は、「もうダメ!私、イっちゃう!」と

声を上げて果ててしまいました。

登っていく快感とともに動きも速くなっていたのか、イク瞬間の私の収縮のせいなのか、

続けて彼が私の中で快感を解き放っていました。

ふと顔を上げると、西の空に、もうすぐ日が暮れるぞ、と言わんばかりの

綺麗な夕日が見えていたのが、とっても印象的でした。

彼に、今度はアナルも経験してみたい、と言われましたが、さすがにそれは

勘弁して・・・っていうことで却下しました。w

アブノーマルプレイに興味があるわけじゃないけど、興奮材料として

青空の下っていうのは、よいかもしれないです。

あ、もう一度言いますが、誰かに見られるのは絶対イヤです。w

その後、ちょこちょことメールのやりとりはあるのですが、

彼の仕事が忙しく、出張やら何やらで、いろいろ大変なようです。

仕事があるから~、とか言いながら、もっといいコを見つけてたりしてね。

まあ、それならそれでしょうがないけどね。

そんなこんなで、2ヵ月過ぎちゃってるわけです。

次はいつなのかなぁ・・・はたまた、もう会えないのかなぁ。

あ、相手の募集はしてないですからね。立候補しないように。w

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前にココであった彼からは、一度メールが来ましたが、引っ越しで

ドタバタしている頃だったので、また今度、ということに。

結局、次に会ったのは6月の末でした。

オモチャを使ってみたい、というのと、プチ野外体験をしてみたい

ということでした。

結局、私のやりたいことじゃなく、彼のやりたいことだけに

なっちゃいましたが。w

使いたいというので、いつも使っているMyバイブを持参していきました。

ホテルは、某ホテル

お風呂場から、テラスというかオープンスペースに出られて、

そこにまたお風呂があるのです。

公園とか海とか山とか、そ~ゆ~野外ではないですが、まあ、

プチ野外っていうことで。w

シャワーを浴びてから、バスローブを羽織って、二人で外に出ましたよ。w

周囲には板柵があるとは言え、外を走る車の音も聞こえてきます。

段の上に腰をかけて座ってもらってフェラ・・・

そして対面座位で挿入。

体勢を入れ替えて、今度はバックから・・・

そこで私は果てました。

太陽の日差しを受けながらのエッチは、初めてでした。

何でしょうね、あの開放感は・・・

動物の本能でしょうかね。

と言っても、見られるのはイヤですけど。

まだまだ続くよ!続きは次回で

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今日は最近のHの話を。

バイブの人と同じ
ココのサイトで知り合った二つ下の人。

最近は、「今日会おう」「今すぐ会おう」系の

飢えてるダメットさんが

多くなってきていますが、けっこう長い間利用してますね。

その人とは、2度しか会っていません。

初めて会ったのが3月末で、その次に4月末に会いました。

だから、2ヵ月以上過ぎてます。

メールで何度かやりとりして、「一度、お茶でも」ということで

会ってみることになりました。

まあ、「お茶」っていうのは、口実だろうなぁ、と内心

分かっているわけで、当然、男の人もソレを期待してるでしょうね。

「会って何するの?」って訊いたら、「気が合えば、したいなぁ」って

言う人もいるしね。

でも、私は「Hなしでもいい?」って、揺さぶりをかけるような

返事をしてしまうこともあります。w

一応、事前にやりとりしていたメールで、顔写真を送ってもらってました。

でも、百貨店前で待ち合わせたのですが、地階と1階を間違えたフリして

やっぱり、遠巻きから確認させてもらいました。

ちょっと山本耕史に似た、少しかわいい系の人でした。

確かに、写真よりも少し老けて見えるかな。

結局、お茶することもなく、ラブホ直行でしたね。

部屋でドリンクを頼んで、しばしのご歓談・・・って言っても

結婚は?彼女いる?なんて、ごくごく他愛のない話ですが。

独身で彼女もいないんだそうで、色恋沙汰は今は面倒だし

エッチは好きだから、こうやって遊んでるほうが、気が楽・・・

かといって、手当たり次第にとか、頻繁に会うとか、

それも面倒だから、月1くらいでいいから、楽しくできたらいいんだとか。

なんだかんだ言ってるけど、悪く言うと、基本はモテキャラだと

思うのに、単なるエロ。w まあ、私もエロだけどね。

エッチもすごかった・・・私が上に乗って身を委ねてるかと思いきや、

突然、下からパワフルにガンガン激しく来たり・・・。
人妻あゆ
カラダを起こして、座位→正常位へと移っても、緩急のある動きで、

それでカラダがもっともっと、と求めてしまうような。

しかも、私がイクのに合わせて、腰を小刻みに動かし、それに合わせて

私の中で、彼のモノもヒクヒクと動くのですが、けっして彼はイカないのです。

自分がイクのはコントロールできるんだそうで、とてもタフな人でした。

私が2度目の絶頂を迎えて、小休止して、再びフェラから再開して、

正常位でまたイカされてしまっていました。

今度はバックから、って言われて、四つん這いになったときには、

快感の連続で、すっかり敏感になった私の中は、刺激されるだけで

ヒクヒクと収縮していたようで、入り口が狭くなっていたようで、

彼もモノを入れるのに少し苦労しながらで・・・。しかも、

「最初の頃より、ぜんぜん締まってきてるし」って言われちゃいました。

意識してるやってるわけじゃないけど、カラダが勝手に反応して

締めちゃうんでしょうね。

バックで続けていると、私が「後ろから頂戴」の体勢をしっかり取って

いられなくなって、腰が抜けそうになりつつ、でもなんとか体勢を

保とうとしていると、余計に快感が押し寄せてくるのです。

そのまま、また絶頂を迎えてしまうと同時に、なんとか保っていた

体勢も腰から崩れ落ち、彼のモノもするっと抜けてしまいました。

そのまま、体を転がされ、再び正常位で挿入されました。

今度は、いきなり激しく連続して突き上げられました。怒涛のように
人妻あゆ
襲ってくる快感で「お願い、もうダメ!壊れちゃう…」という私に、

彼は「じゃあ、そろそろ」って言って、さらに激しく動くのです。

そして、ついに私の耳元で「イクよ」と言って、私の中で彼が

ビクンビクンと放出するのがわかりました。と同時に私の目の前には、

今日何度目かのフラッシュのような白い閃光が走っていました。

しばらくヒクヒクとしている私の中から、彼がモノを抜き出し、

コンドームを外すと、中には大量の液が溜まっていました。

彼も「今日はめっちゃ多いわ・・・溜めてたからな」って、

私に会う4日前から出さないで置いてたんだとか。

何度も連射するタイプではなく、1回をじっくりっていうタイプの人でしたね。

いい感じのときに、先にイカれて、っていうよりは、割とそういう人は好みかもしれない。

まあ、早い分を回数でカバーしてると、そのうちに何度か(一度か?w)

イカせてもらえるんですけど、いい感じで中断されると、満足感は薄いですね。

今度会うまでに、やってみたいことをお互い考えとくこと~、といって

お別れしました。

何をすることになるかは、また次回のお楽しみということで。

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と、少しうつろになった目で、私のほうを見ていました。

そのままジュブジュブと彼のモノを咥えていると、私の口の中で、さらに硬さが増し

刺激の度にキュキュッと脚に力が入るのが分かりました。

「ちょ、ちょっと待った!やばいって!」と彼が快感から逃げようとするので

「いいよ、イっても」と私は、そのまま刺激を続けたのです。

私の口の中で彼のモノはビクンビクンと快感で踊るように、さらに硬さを増していました。
彼の脚がさらにキュ~っと緊張し、「あぁっ」と言う彼の声とともに、彼のモノは

私の口の中で大量の快感を放っていました。

枕元のティッシュを取って口から出し、「いっぱい出たね」と言うと

「すご・・・マジで気持ちよかった・・・」と、天井を見つめながら言う彼。

ティッシュを取って、彼のモノも拭いてあげようとすると、彼は起き上がって

「あ、いいよ、自分でやるし・・・シャワーで一回洗ってきた方がいいかもね」

と言って、再びお風呂場へ向かう彼。

ごめんね、多かったから、全部受け止められなかったの・・・。(/▽\*)

彼がシャワーから戻り再び横に来たので、そっと彼のモノを触ってみると

さっきイったばかりなのに、もう元気になっていました。

「また大きくなってるね」と言うと、「ハハハ、若いから・・?」とおどけてみせる彼。
「じゃあ・・・」と、彼にコンドームを渡してしまいました。w

彼のモノが私の中に入ってくるときも、手馴れてるってわけではなくて

至って慎重な彼でした。

指先で穴の位置を確認して、そこにゆっくりモノを合わせてきました。

でも、ちょっと角度が違ってたようなので、一瞬、あれ?って感じになったので

微妙に私が腰を動かしたら、つるんと私の中に入ってきました。

後もう少しでつづきます

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ココで知り合った、2つ下の男の人でした。

ちょうど会社を辞めて、仕事を探していた頃で、

ヒマになるとエロ心も強くなってしまうというか・・・。

まあ、そんなの言い訳ですね、したかったんですって、ハイ。

ウチからも会社からも遠い、駅で待ち合わせしました。

まあ、どっちにしろ、うちの近所も職場の近所も、ラブホはないけど。w

待ち合わせ場所から遠巻きに見ながら、電話をかけて、こっそりと

先に確認させて頂きました。w

見た感じは普通のサラリーマン風、ってスーツ姿じゃなかったですけど。

メガネをかけていたけど、優しそうな、ちょっと大人しそうな、

ごくごく普通の男の人でした。

んで、電話で話しながら近づいて、「どうも」とハジメマシテの挨拶を。

「どうしましょ?」と彼が言うので、「あ、じゃあ行きますか?」と言うと、

「あ、いいですか?」「あ、はい」となんだかぎこちない二人。

と言いつつ、ラブホに向かったわけですが・・・お茶くらいすれば

よかったかな。でも、そこで変に緊張するとドツボにはまるからなぁ・・・。

まあ、とにもかくにも部屋に入って、ドリンクを頂戴しながらも、

まだ緊張を引きずっている二人なので、「カラオケでも歌っとく~?」と

言って、彼に歌本を渡して、何曲か歌わせました。

って「私はいいから~」と、1曲も私は歌いませんでしたが。w

緊張も少し解けたので、じゃあ、シャワーに、って。

それからベッドへGo。

あとは自然にボディタッチが始まり、そ~ゆ~雰囲気へ・・。

とはいうものの、お○こを愛撫されながらも、じっと部屋の隅にある

アイテムボックス(ていうのかな?)のほうを見つめていました。

彼は、私の目線が気になったのか、振り返って

目線の先にあるものを確認してから

「何?なんか気になる?」と、訊かれちゃいました。

「ん~、どんなんあるんかなぁ、って思って」と私。

じゃあ、見てみるか、っていうわけで、二人でそこの前に・・・。

彼は「ローターとかもちゃんと置いてあんで」というので

「は~、そうやね~」と軽く相槌を打ちつつ、眺めてると、

「使ってみるか?」と言われました。

いやまぁ、この状況なら、「言わせた」に近いでしょうが。w

「え~、でも高いやん」と答えながら、内心は買ってちょ~

と思っておりました、ハイ。

まぁ、「いい、いい、買ったる買ったる。好きなん選びや。」

と即答されました。

んで、選んだのがバイブです。w
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「いきなりそれか~、使ったことあるやろ~?」って

言われちゃいましたが、まあ、否定する理由も言い訳も

思いつかなかったので、「うん、あるある、あるよ。」と

即答してしまった私・・・。

「マジか~、俺、まだないっちゅうねん・・・」と彼が言うので

「ほな、ちょうどよかったやん。」と、不敵な笑みを

浮かべたのは言うまでもありません

彼の手にしたバイブで、クリを刺激されたり、ゆっくり挿入されたり

で、それなりに気持ちよかったけど、初めてで遠慮しているせいか

微妙にぎこちなかったので、私から

「もっと、こうやって動かしても大丈夫やよ」と、手を添えて

動かしてみました。

すると「じゃあさ、自分でやってみぃよ」と言われたので

自分でしっかり握って動かしてしまいました。

でも、そのまま見られているだけだと恥ずかしいので

「あなたも、いつもしてるみたいに触ってみて」と言い

そのまま相互オナニーへ突入・・・。

すでに汁まで溢れているほど硬く大きくなったモノをしごく

彼の姿を見ながら、夢中でバイブを動かしていました。

彼に「気持ちいい?もっと動かして気持ちよくなって」と言いながら

そういう私が、一人でツボにハマりながら、どんどん気持ちよくなって

そのまま「あ、イクイクッ」と私だけイっちゃいました。

まだイってない彼に「やっぱり、入れてからがいいよね?」と訊くと

当然のように「そりゃそうやん。」と言われちゃいました。

その日、まだだったフェラをしてあげて、

コンドームを装着した彼の上に跨ってしまいました。

そのあと、体位を正常位→バックに変えて、再びイってしまい
人妻あゆ
続くように彼が中で弾けました。

抜いたコンドームに大量に放出されていたのを、よく覚えています。

彼も「今日はめちゃ多いわ」と言っておりました、ハイ。

イクのを我慢したり、入れるのを焦らされてたりすると

量って多くなるんですかね?よくわかりませんが・・・。

「また連絡するわ~」って言いながら、連絡するでも連絡があるわけでも

なく、結局、それから一度も会っていないのですが、そのときに

もらったバイブが今でも頑張ってくれています。

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