★↓ポちっと協力お願いします↓★
★FC2ブログランキング★今日は最近のHの話を。
バイブの人と同じ
ココのサイトで知り合った二つ下の人。
最近は、「今日会おう」「今すぐ会おう」系の
飢えてるダメットさんが
多くなってきていますが、けっこう長い間利用してますね。
その人とは、2度しか会っていません。
初めて会ったのが3月末で、その次に4月末に会いました。
だから、2ヵ月以上過ぎてます。
メールで何度かやりとりして、「一度、お茶でも」ということで
会ってみることになりました。
まあ、「お茶」っていうのは、口実だろうなぁ、と内心
分かっているわけで、当然、男の人もソレを期待してるでしょうね。
「会って何するの?」って訊いたら、「気が合えば、したいなぁ」って
言う人もいるしね。
でも、私は「Hなしでもいい?」って、揺さぶりをかけるような
返事をしてしまうこともあります。w
一応、事前にやりとりしていたメールで、顔写真を送ってもらってました。
でも、百貨店前で待ち合わせたのですが、地階と1階を間違えたフリして
やっぱり、遠巻きから確認させてもらいました。
ちょっと山本耕史に似た、少しかわいい系の人でした。
確かに、写真よりも少し老けて見えるかな。
結局、お茶することもなく、ラブホ直行でしたね。
部屋でドリンクを頼んで、しばしのご歓談・・・って言っても
結婚は?彼女いる?なんて、ごくごく他愛のない話ですが。
独身で彼女もいないんだそうで、色恋沙汰は今は面倒だし
エッチは好きだから、こうやって遊んでるほうが、気が楽・・・
かといって、手当たり次第にとか、頻繁に会うとか、
それも面倒だから、月1くらいでいいから、楽しくできたらいいんだとか。
なんだかんだ言ってるけど、悪く言うと、基本はモテキャラだと
思うのに、単なるエロ。w まあ、私もエロだけどね。
エッチもすごかった・・・私が上に乗って身を委ねてるかと思いきや、
突然、下からパワフルにガンガン激しく来たり・・・。

カラダを起こして、座位→正常位へと移っても、緩急のある動きで、
それでカラダがもっともっと、と求めてしまうような。
しかも、私がイクのに合わせて、腰を小刻みに動かし、それに合わせて
私の中で、彼のモノもヒクヒクと動くのですが、けっして彼はイカないのです。
自分がイクのはコントロールできるんだそうで、とてもタフな人でした。
私が2度目の絶頂を迎えて、小休止して、再びフェラから再開して、
正常位でまたイカされてしまっていました。
今度はバックから、って言われて、四つん這いになったときには、
快感の連続で、すっかり敏感になった私の中は、刺激されるだけで
ヒクヒクと収縮していたようで、入り口が狭くなっていたようで、
彼もモノを入れるのに少し苦労しながらで・・・。しかも、
「最初の頃より、ぜんぜん締まってきてるし」って言われちゃいました。
意識してるやってるわけじゃないけど、カラダが勝手に反応して
締めちゃうんでしょうね。
バックで続けていると、私が「後ろから頂戴」の体勢をしっかり取って
いられなくなって、腰が抜けそうになりつつ、でもなんとか体勢を
保とうとしていると、余計に快感が押し寄せてくるのです。
そのまま、また絶頂を迎えてしまうと同時に、なんとか保っていた
体勢も腰から崩れ落ち、彼のモノもするっと抜けてしまいました。
そのまま、体を転がされ、再び正常位で挿入されました。
今度は、いきなり激しく連続して突き上げられました。怒涛のように

襲ってくる快感で「お願い、もうダメ!壊れちゃう…」という私に、
彼は「じゃあ、そろそろ」って言って、さらに激しく動くのです。
そして、ついに私の耳元で「イクよ」と言って、私の中で彼が
ビクンビクンと放出するのがわかりました。と同時に私の目の前には、
今日何度目かのフラッシュのような白い閃光が走っていました。
しばらくヒクヒクとしている私の中から、彼がモノを抜き出し、
コンドームを外すと、中には大量の液が溜まっていました。
彼も「今日はめっちゃ多いわ・・・溜めてたからな」って、
私に会う4日前から出さないで置いてたんだとか。
何度も連射するタイプではなく、1回をじっくりっていうタイプの人でしたね。
いい感じのときに、先にイカれて、っていうよりは、割とそういう人は好みかもしれない。
まあ、早い分を回数でカバーしてると、そのうちに何度か(一度か?w)
イカせてもらえるんですけど、いい感じで中断されると、満足感は薄いですね。
今度会うまでに、やってみたいことをお互い考えとくこと〜、といって
お別れしました。
何をすることになるかは、また次回のお楽しみということで。
↓↓☆人妻あゆで登録してるから♪誘ってね☆↓↓
人妻と秘密の経験しませんか?
★↓ポちっと協力お願いします↓★
★FC2ブログランキング★ココで知り合った、2つ下の男の人でした。
ちょうど会社を辞めて、仕事を探していた頃で、
ヒマになるとエロ心も強くなってしまうというか・・・。
まあ、そんなの言い訳ですね、したかったんですって、ハイ。
ウチからも会社からも遠い、駅で待ち合わせしました。
まあ、どっちにしろ、うちの近所も職場の近所も、ラブホはないけど。w
待ち合わせ場所から遠巻きに見ながら、電話をかけて、こっそりと
先に確認させて頂きました。w
見た感じは普通のサラリーマン風、ってスーツ姿じゃなかったですけど。
メガネをかけていたけど、優しそうな、ちょっと大人しそうな、
ごくごく普通の男の人でした。
んで、電話で話しながら近づいて、「どうも」とハジメマシテの挨拶を。
「どうしましょ?」と彼が言うので、「あ、じゃあ行きますか?」と言うと、
「あ、いいですか?」「あ、はい」となんだかぎこちない二人。
と言いつつ、ラブホに向かったわけですが・・・お茶くらいすれば
よかったかな。でも、そこで変に緊張するとドツボにはまるからなぁ・・・。
まあ、とにもかくにも部屋に入って、ドリンクを頂戴しながらも、
まだ緊張を引きずっている二人なので、「カラオケでも歌っとく〜?」と
言って、彼に歌本を渡して、何曲か歌わせました。
って「私はいいから〜」と、1曲も私は歌いませんでしたが。w
緊張も少し解けたので、じゃあ、シャワーに、って。
それからベッドへGo。
あとは自然にボディタッチが始まり、そ〜ゆ〜雰囲気へ・・。
とはいうものの、お○こを愛撫されながらも、じっと部屋の隅にある
アイテムボックス(ていうのかな?)のほうを見つめていました。
彼は、私の目線が気になったのか、振り返って
目線の先にあるものを確認してから
「何?なんか気になる?」と、訊かれちゃいました。
「ん〜、どんなんあるんかなぁ、って思って」と私。
じゃあ、見てみるか、っていうわけで、二人でそこの前に・・・。
彼は「ローターとかもちゃんと置いてあんで」というので
「は〜、そうやね〜」と軽く相槌を打ちつつ、眺めてると、
「使ってみるか?」と言われました。
いやまぁ、この状況なら、「言わせた」に近いでしょうが。w
「え〜、でも高いやん」と答えながら、内心は買ってちょ〜
と思っておりました、ハイ。
まぁ、「いい、いい、買ったる買ったる。好きなん選びや。」
と即答されました。
んで、選んだのがバイブです。w

「いきなりそれか〜、使ったことあるやろ〜?」って
言われちゃいましたが、まあ、否定する理由も言い訳も
思いつかなかったので、「うん、あるある、あるよ。」と
即答してしまった私・・・。
「マジか〜、俺、まだないっちゅうねん・・・」と彼が言うので
「ほな、ちょうどよかったやん。」と、不敵な笑みを
浮かべたのは言うまでもありません
彼の手にしたバイブで、クリを刺激されたり、ゆっくり挿入されたり
で、それなりに気持ちよかったけど、初めてで遠慮しているせいか
微妙にぎこちなかったので、私から
「もっと、こうやって動かしても大丈夫やよ」と、手を添えて
動かしてみました。
すると「じゃあさ、自分でやってみぃよ」と言われたので
自分でしっかり握って動かしてしまいました。
でも、そのまま見られているだけだと恥ずかしいので
「あなたも、いつもしてるみたいに触ってみて」と言い
そのまま相互オナニーへ突入・・・。
すでに汁まで溢れているほど硬く大きくなったモノをしごく
彼の姿を見ながら、夢中でバイブを動かしていました。
彼に「気持ちいい?もっと動かして気持ちよくなって」と言いながら
そういう私が、一人でツボにハマりながら、どんどん気持ちよくなって
そのまま「あ、イクイクッ」と私だけイっちゃいました。
まだイってない彼に「やっぱり、入れてからがいいよね?」と訊くと
当然のように「そりゃそうやん。」と言われちゃいました。
その日、まだだったフェラをしてあげて、
コンドームを装着した彼の上に跨ってしまいました。
そのあと、体位を正常位→バックに変えて、再びイってしまい

続くように彼が中で弾けました。
抜いたコンドームに大量に放出されていたのを、よく覚えています。
彼も「今日はめちゃ多いわ」と言っておりました、ハイ。
イクのを我慢したり、入れるのを焦らされてたりすると
量って多くなるんですかね?よくわかりませんが・・・。
「また連絡するわ〜」って言いながら、連絡するでも連絡があるわけでも
なく、結局、それから一度も会っていないのですが、そのときに
もらったバイブが今でも頑張ってくれています。
↓↓☆人妻あゆで登録してるから♪誘ってね☆↓↓
人妻と秘密の経験しませんか?
★FC2ブログランキング★今日の昼間は旦那が子供を連れてデパートに出掛けていたので家にひとりでした。
久しぶりのひとりの時間。
気分も開放的になってしまい・・・・
はい、ご想像の通り、オナニーしてしちゃいました。
ソファに横になり胸を揉み、乳首を刺激します。
「・・・ん・・・」
久しぶりのオナニーに感じていました。
早くおまんこを触りたいけどまだ我慢・・・。
パンツの中に手を入れたときにはおまんこはグッショリでした。
「ん・・はぁん・・・クリトリス・・・感じるぅ・・・」
そして指でおまんこをかき回します。
「ぁ・・・はあ・・・気持ちイイ・・・」
でもやっぱり指じゃ物足りません。
(入れたい・・・)
そう思った私は・・・・
おもむろに冷蔵庫へ。
取り出したのは・・・キンキンに冷えたキュウリ。
久しぶりのキュウリでオナニーです。
しかも冷たいから気持ち良さそう・・・。
私はキュウリでまず、乳首とクリトリスをクリクリ・・・。
「ぁっ・・・」
そして我慢できなくなった私はキュウリをおまんこの中へ。

「あぁっ・・・はぁ・・・いいっ・・・」
このキュウリの感覚、久しぶり。
冷たさにも感じていました。
私は無心にキュウリを動かし、一緒にクリトリスも弄ぶと、あっという間にイってしまいました。
気持ちよさに少しの間放心状態・・・。
ひとりになった途端こんなにもいやらしいあゆです。
早くおちんちんでいっぱい突いてもらいたいな。
↓↓☆あゆにいっぱい突いてね☆↓↓
あゆと秘密の経験しませんか?
★FC2ブログランキング★昨日は保育士さんを家に呼んじゃいました!
彼は一応子供の先生なわけで、わりと堂々と遊びに来てもらう事が出来ます。
「お久しぶりですあゆさん、お邪魔します。」
「どうぞあがってください。○○〜。先生遊びに来てくれたよ〜♪」
と子供を呼びます。
子供も大好きな先生が遊びにきてくれて大喜び。
「せんせぇ、これ、あたしの大好きなおもちゃでね・・・それでね・・・」
と先生にベッタリ。
先生も
「怪獣だぞ〜!」
「きゃー☆」
なんて遊んでくれていました。
そうやってしばらく子供と一緒に楽しい時間を過ごしていましたが、子供は疲れてお昼寝
を始めてしました。
「○○ちゃん寝ちゃいましたね、疲れたのかな。」
「そうみたい・・・・」
「・・・」
そして保育士さんは私を抱き寄せキス。
私も舌を絡め合わせます。
そして、私達は寝室に移動し、愛し合いました。
「あ・・・もっとっ・・もっと突いてぇ・・・」

「はぁ・・あっ・・あっ・・すごい・・・もっとぉ・・・」
先生は
「またお邪魔します」
と、子供が寝ている間に帰っていきました。
今でも思い出すとカラダが熱い・・・。
私やっぱりおちんちんがないとダメみたいです。
↓↓☆人妻あゆで登録してるから♪誘ってね☆↓↓
人妻と秘密の経験しませんか?
★FC2ブログランキング★最近ブログからメールを下さり、メールをしている方がいます。
その方と今日お会いしてきたので報告したいと思います。
その人は、私と同じく家庭がある方で、ずばり、割り切りの関係になりませんかとの事でした。
彼とメールをして、日々寂しい思いをしている事、満たされない欲求、しかし家庭を壊す
気はない事など、共感できる部分がたくさんありました。私も人妻ですから・・
「一度会ってから決めてもらってもかまいません。」
と言っていただいたので、私は彼と会う約束をしました。
待ち合わせをし、一緒に食事に行きました。
とても優しそうな人柄で、私はすぐに打ち解ける事が出来ました。
お互い時間が限られている身、彼に
「どうかな?あゆさん。無理にとは言いませんが、あゆさんとお会いしてみて、ますます貴方に惹かれ
てしまいました。」
と言われ、私は
「・・・私でよければ」
と答えたのでした。
私達はレストランを出てホテルに向かいました。
ホテルに入り、シャワーを先に浴びさせてもらい、これから起こる出来事にドキドキしていました。
彼もシャワーから出てきて、私はゆっくりベットに押し倒されて唇を重ねました。
ねっとりと舌を絡ませ合い、息が荒くなります。
彼の手が私の胸を揉み始め、硬くなった乳首を刺激されて、

「ぁあん・・・はぁ・・・」
と声が漏れます。
「敏感なんですね。」
と耳元で囁かれて、おまんこが濡れてくるのがわかりました。
乳首を舐められて、久しぶりの感覚にゾクゾクと感じてしまいました。
そして手がおまんこの方へ降りていき、

「すごい、おまんこビショビショになってますよ。」
指がおまんこをなぞります。
クリトリスを撫でまわされ、そしておまんこに指が入ってきます。
「はぁっ・・・あ・・ぁっ・・ああん・・・ぃい・・」
そしてトロトロになったおまんこの方へ、顔が降りて行きクンニされます。
舌でいやらしく愛されて、
「はぁん、あ・・あぁ・・・そこぉ・・・」
もう声が止まりません。
彼のも気持ちよくしてあげたくて、私達はシックスナインの体勢に。
クンニされながら、彼の大きくなったおちんちんを舐め上げ、咥えます。
「ん・・ふぁ・・んん・・・」
「う・・・気持ちいよあゆさん。」
そして正常位でおちんちんがおまんこに入ってきました。
「ぁぁ・・!!・・ふぁ・・あっ・・・ああ・・・」
激しく疲れ、気持ちよさに腰が動いてしまいます。
騎乗位に交代し、髪をかき乱して淫れてしまいました。
そしてバックで後ろから突かれます。

奥まで当たって気持ちい・・・
「ああ・・すごいっ・・・あ・・・はぁっ・・・!」
「あゆさん・・・イクよ・・・!」
凄く気持ちよかったです。
彼とホテルを出て、お互い家庭のある身、秘密厳守を約束して、駅で別れ帰宅してきました。
↓↓☆人妻あゆで登録してるから♪誘ってね☆↓↓
人妻と秘密の経験しませんか?
>>次のページ